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(上 北川貴則41歳時、タカノリTV001の様子です。)

タカノリ☆Shot
お約束守ります。初心忘れず励みます!


私のプロフィール

明石市議会議員 5期目
          

総務常任委員会 所属 

元自治大臣 政務秘書

昭和42年4月28日 明石市相生町生まれ
神戸大学附属明石幼・小・中学校34回生 卒   
兵庫県立明石高等学校38回生 卒
摂南大学経営情報学部 卒

1999年、福祉のまちづくりを掲げ初当選。後、連続当選D。議員定数削減案、連続5回賛成起立。(有言実行中!)
☆ウミガメ保護とセラピードッグ支援もライフスタイル。小説 『坊ちゃん』 の度胸と大政奉還を唱えた 『坂本龍馬』 氏の先見に共感する 2女の父・市民派市議。

☆趣味 / テニス、映画・音楽鑑賞、ピクニック    
☆好きな言葉 / 一生懸命・一期一会・夢[dream]

☆☆これまでの主な市民活動☆☆

元 相生町々内会長
 元消防団員  市民救命士
元 人丸西部連合町内会長
美しい明石港をつくる会   代表
ボランティア アカシ-ウミガメ保護研究会 役員
防犯ボランティア 子午線クラブ 会員
 (『DV被害者を救う運動』にも参加してます。)
中崎地蔵尊 有志の会 役員
ボランティア 弱者を守るSOS連絡協議会 会員
明石・岩屋航路を存続させる会 役員

相生町々内会 監査役
明石市消費生活研究会 会員
明石東部コミュニティ推進会 顧問
大蔵地区青少年愛護協議会 顧問
大蔵地区人権教育推進協議会 理事

略歴書(プロフィール)


   北 川 貴 則(きたがわ たかのり)



□1967年(昭和42年)4月28日明石市相生町生まれ
 
□神戸大学附属明石幼・小・中学校(34回生)卒業
□兵庫県立明石高等学校(38回生)卒業
□摂南大学経営情報学部卒業
□元自治大臣政務秘書を経て1999年4月統一地方選挙兵庫県明石市議会議員選挙に  初挑戦・初当選(2,529票。当時、31歳・明石市最年少議員)
□福祉向上を訴え、「福祉のまちづくり」を掲げ議員活動開始。
2003年4月統一地方選挙兵庫県明石市議会議員選挙にて当選(5,026票 トップ当選/31議席)
2007年4月統一地方選挙兵庫県明石市議会議員選挙にて当選(3,368票 14位当選/31議席)
2011年4月統一地方選挙兵庫県明石市議会議員選挙にて当選(2,893票 24位当選/31議席)
2015年4月統一地方選挙兵庫県明石市議会議員選挙にて当選(3,366票 13位当選/30議席)

議員活動
 
 □1999年12月本会議にて「市民参画を促す会議について」質疑、設立提言。市長答弁。  
次年度2000年4月「市民未来会議」発足。
 
 □上記本会議にて「伝統文化の継承について」質疑、「明石千年祭」実施を提言。市長答弁。
次年度2000年11月開催。

 □2000年12月本会議にて「西明石北部の新設バス路線」運行提言。
次年度4月新設運行開運。

 □2001年6月本会議にて「アカシのウミガメについて」質疑。市長答弁。  「希少生物の保護、環境問題、又、多くの方々に夢を与え、明石の海浜の良さを 内外にアピールしてくれる市の遺産として位置付けるように」と提言。  
 次年度2002年2月、本市主催にて日本初「アカウミガメ・シンポジウムIN明石」開催。
 次々年度2003年7月・8月、本市協賛「アカウミガメアルゴス追跡調査IN明石」実施。  
 2005年6月21日本会議にて「ウミガメ保護条例について」質疑。市長答弁。       
 翌22日、「5年ぶり、念願のウミガメが上陸・産卵」(本市林崎海岸にて)確認。
 2008年6月16日本会議にて、3年ぶりのウミガメ上陸・産卵に関し、単なる野生動物の保護のみならず、次の世代をになう多くの子ども達に夢と希望・青少年育成の観点からも (3年前、明石でふ化した)「生きた子ガメの展示を本市でも行っては!」旨質疑・提言。市長答弁。
  ☆「8月1日、JR明石駅に「アカウミガメの子ガメ2頭 展示」
 □2001年6月総務常任委員会にて「安心して暮らせるまちづくり」の危機管理体制の強化を提言。
 □2001年11月決算審議特別委員会にて質疑・市長答弁。  「公立病院としての在り方−市民病院の診療科目の充実について」救急体制の強化を強く提言。
  □2001年12月本会議にて「独居高齢者への給食サービスの充実」を質疑・提言。
  □2002年6月本会議にて「二大事故を踏まえたこれからの市行政のあり方について」 市長の責任問題・危機管理体制・今後の安全対策のあり方・市職員の心がけ等質疑・提言。市長答弁。(四選目不出馬表明)
 □2002年12月定例市議会にて「コミュニティバスについて」   交通弱者に配慮したバス運行の検討をさらに望む立場として「土地柄、高低起伏の激しい朝霧や大久保の高丘地域等への巡回バス運行・交通弱者に配慮したバス運行を!」と質疑・提言。 
 Tacoバス運行開始。2006年6月20日本会議にて「Tacoバスの交通不便地域への更なる運行について (交通不便地域・藤江地区からの要望を含め)市内交通不便地域への対策は今後、どのように行われるのか」 質疑ならびに提言。 「路線拡大を検討」と答弁あり。
  □2003年6月本会議にて「市民のための市役所づくりについて」新市長の市役所改革、職員の意識改革について 危機管理体制・今後の安全・安心のまちづくりに臨む市長の心情・決意について安全対策のあり方・市職員の心がけ等質疑。市長答弁。 「どんなささいなことでも耳を傾けさせてていただく様、窓口サービスの向上を!」と提言。次年度2004年7月フロアーマネージャー制 実施。
 □2003年12月本会議にて 「明石港に再整備について」現状の砂利揚場をどう考えているのか。また、いつになったら砂利揚場の移転の目処がつくのか 等を質疑。 「30万都市・明石の海の玄関口として、また中心市街地の南の拠点としての明石港再整備」を提言。
 2006年12月本会議にて 「海峡交流都市のあり方と明石港ジャリ揚場の移転について」明石港ジャリ揚場の早期移転と後の明石港20,000平米が、30万都市・明石の南の玄関口として、眠ったままの明石の観光資源を飛躍的に目覚めさせる大きなカギを握っているものと確信し、また、海峡交流都市を標榜する本市の、いわば「南の玄関口」とも呼ぶべき明石港が中心市街地と整合性のある  一体的な整備が、一日も早く実施されることを心から期待して「早期移転について」質疑。 □2003年12月本会議にて「市役所庁舎・屋上の開放について」質疑。  「市民の皆さんの財産である市の庁舎を市民の皆さんのために開放できるように」と提言。
 □2004年6月本会議にて「日本一安全なまち 明石」の実現のための危機管理について  確実におこるといわれている「東南海・南海地震防災対策」を質疑。  防災安全・危機管理体制のより一層の強化を図るよう提言。 ※残念ながら2004.12 インドネシア・新潟・九州・スマトラ沖 大地震の発生。
 □2004年6月本会議にて 日本の標準時・明石の天文科学館の年末年始営業について 質疑。 日本の標準時「時の街・明石」としての象徴である天文科学館から新年を全国に発信させる事 を提言。
 □2005年6月本会議にて「防犯・犯罪のないまちづくりについて」防犯協会との協力体制を  どのように考えているのか。質疑。「警察、防犯協会、自治会など地域の各種団体、行政それぞれが緊密に  連携を図りながら防犯活動に取り組むことが必要不可欠な条件となってくるのでは!」と提言。安全安心パトロール車の導入や警察をはじめ、防犯協会や自治会との連携の上で防犯活動をより一層支援する旨  の答弁あり。翌月7月、パトロール車 導入・始動。
 □2005年6月本会議にて「行政のパートナーとしての住民組織、自治会への支援はどのようになって いるのか」質疑。又、「万が一の事故に対する補償制度の確立、市民活動にて安心を補償しておくことは、  基本的に行政の責務で、市民活動に対する補償保険としてのコミュニティ活動保険(現行不備点)の更なる充実を!」と提言。協力体制強化の旨の助役答弁あり。翌月7月、新コミュニティ保険実施
 □2005年6月本会議にて「市内JR各駅前での駐輪対策について」質疑なびに提言。「(仮称)明石駅北自転車駐車場(1、500台規模)」の整備に着手と答弁あり。
 □2005年12月本会議にて「(料金値上げに迫られた下水道事業や市営バスなど)民間に任せることにより効率化が図れるものは、積極的に民営化或いは民間委託化を図るべきでは!」と質疑・提言。「今後、市バスの一部民営化を・・・」と答弁あり。(後日、次年度9月をめどに「市バス大久保営業所の4路線を民営化に」と公表あり。) □2005年12月本会議にて(栃木・広島・奈良での事件学校のみならず本市での中学女児が被害に被り)  「今こそ、家庭・地域が一丸となる、いわゆる学校安全ボランティアの確立を!」と提言。 約1ヵ月後、2006年1月6日「全小学校園への警備員配置を予算化」と公表あり。同10日市内小学校に警備員配置開始。
 □2006年6月20日本会議にて「高齢者支援施策は順調にすすんでいるのか。」質疑。特に、明石川以東には 特別養護老人ホームは整備できていないので、「本市東部地域にもこうした   福祉拠点は是非とも必要では!」と提言。「地域バランスを考慮の上、市東部地域での整備を検討・・」の旨 答弁あり。 後日、正式表明あり。
□2006年12月8日本会議にて 「放課後児童クラブでの午後5時以降の業務延長はどのようになっているのか」質疑。 「立保育所が19時まで保育の時代に放課後クラブの育成時間17時の終了は今日の社会情勢に追いついていない。  本市ならではの育成時間延長を!」と提言。 「来年1月に試行後、市内一斉実施予定。」と答弁あり。
 □2007年3月9日本会議にて  「海峡交流都市のあり方」と「南の玄関口、明石港のジャリ揚場移転」と「中心市街地の活性」について  それぞれのあり方をどのようにとらえているのか、(現・ジャリ揚場での環境整備事業)屋根らしき  建造物は現・ジャリ揚場での長期操業につながるのでは・・の旨質疑。    市長答弁「南の玄関口明石港については、交流拠点としてその整備を推進していくためにも、砂利揚げ場の  移転は欠かすことのできないものと考えている。なお、(現)砂利揚げ場の環境整備事業(屋根らしき建造物   含む)については、緊急の対策であり恒久的な施設を目指したものではないと、県にも確認済みである。」
 □2007年9月14日本会議にて  淡路市との災害時における相互応援協定について、「(海路を生かした)南北の協力を!」と提言。   市長答弁。

議員歴

 □1999年 経済民生常任委員、明石港再整備等特別委員、水防協議会委員、国民健康保険運営協議会委員
 □2000年 建設常任委員、駅周辺整備特別委員、住居表示審議会委員、水防協議会委員
 □2001年 総務常任委員、決算審議特別委員、環境審議会委員、水防協議会委員
 □2002年 文教厚生常任委員、中心市街地整備特別委員、住居表示審議会委員、水防協議会委員
 □2003年 監査委員、生活環境常任委員、明石姉妹都市委員、住居表示審議会委員
 □2004年 総務常任副委員長、神戸・明石都市行政協議会委員、地方卸売市場運営審議会委員、住居表示審議会委員
 □2005年 建設常任委員、水防協議会委員
 □2006年 文教厚生常任委員、決算審議特別委員、住居表示審議会委員
 □2007年 文教厚生常任委員、水防協議会委員
 □2008年 建設企業常任委員、都市計画審議会委員
 □2008年 建設企業常任委員
 □2009年 建設企業常任委員
 □2010年 総務常任委員
 □2011年 総務常任委員
 □2012年 総務常任委員
 □2013年 建設企業常任委員
 □2014年 生活文化常任委員
 
社会活動


□明石東部コミュニティ推進会 顧問
□大蔵地区青少年愛護協議会 顧問
□相生町々内会 監査役
(元 会長)
□美しい明石港をつくる会   代表

□中崎地蔵尊 有志の会 役員
□明石市民救命士
□ユーカリ会(神戸大学発達科学部付属明石中学校 同窓会) 年次役員
□明石市認定特殊ボランティア「アカシ-ウミガメ保護研究会」役員

□明石市認定地域ボランティア「梅の会」会員
□財団法人 兵庫県青少年本部 ハート・ブリッジ・メンバーズ 
□第61回 国民体育大会 明石市開催 競技会 競技会役員

□大蔵地区人権教育推進協議会 理事
元 明石防犯協会 子午線支部 支部長
□元 人丸西部連合町内会 会長
□元 相生町々内会 会長(会長時の会員数 平成24年4月1日現在480世帯)
□元 中崎校区敬老会 実行委員会 副委員長
□元 相生・人丸会館運営委員会 委員長・館長
□元 明石市ゴミ減量推進委員
□元 地元消防団「大蔵・人丸班」 班員 他 諸経歴
□元 県会議員末松信介 秘書