泉 市 長 の専決処分で実施される事になった
市民全員・飲食店サポート事業
(通称・5千円分サポート利用券
給付事業)』 を 
支持しております。
 
(令和3年8月12日~)

きたがわたかのり
 




※2012年度では、泉市長が提案した『議 員 定 数 削 減 案』に
『たった一人』 でも 賛成起立しました。(下)↓







ごあいさつ
 皆様方には益々ご健勝にておすごしのことと、お慶び申し上げます。
日頃はひとかたならぬご高配を賜りまして、心より厚く御礼申し上げます。
感染防止策は勿論のこと、コロナに負けない生活支援など、コロナ対策に全力を尽くします。
市政発展に不可欠な貴重な皆様の数々のご意見を、必ずやお届けできますよう、更なる努力を続けてまいる所存でございます。ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。                  
追伸:モットーは 福祉のまちづくり です。
政治姿勢は公約通り、市議会改革の推進です。

『コロナに負けない生活支援を!』 など
68本会議登壇にて 312項目614 質疑・提言中。
(最終
登壇質疑令和3年9月16日)
映像スタート




明石のまちを、誰でも安心して暮らせるまちにしましょう!

 私のモットーは 『福祉の充実』 『住みよいまちづくり』 です。そのためには、 『健全財政』 が不可欠です。市の収入(税)は人口にも左右されます。人口増、税収増の今こそ市民のみなさんに恩恵を肌で感じて頂ける 『減 税』 は出来ないのでしょうか?また、そうした人口増、人口誘導には、『住むところ』 と 『働くところ』 が必要です。更に魅力のある政策や、企業誘致、地場産業の育成など雇用、所得のUP策と共に、旧マイカル地区のように民活ベットタウンをJR大久保-魚住間の新駅の近くに誘致することも有効ではないでしょうか。 もし、逆に人口が減ったら、政策の責任を取って議員の数も減る制度があれば、これまでにはないナイター議会、など昼夜分かたずの熱血議会も誕生するかもしれません。
市議会改革はこれからです。




 


一所懸命、汗を流して働く、現場主義! も モットーです




待望の明石のウミガメ!

アーカイブ:2018.4月号↓