タカノリ☆Shot

選挙公約 お守りいたします。


初当選以降(連続当選⑤)、本会議では
58登壇にて 275項目542質疑・提言
(最終
登壇質疑平成30年3月2日)
映像スタート←再生動画は3月2日の様子です。

きたがわたかのり
 



アーカイブ☆選挙時公約通り、議員定数削減
賛成 しました。
※平成24年(2012)3月14日本会議


ごあいさつ
 皆様方には益々ご健勝にておすごしのことと、お慶び申し上げます。
日頃からひとかたならぬご高配を賜りまして、心より厚く御礼申し上げます。

市政発展に不可欠な貴重な皆様の数々のご意見を、必ずやお届けできますよう、更なる努力を続けてまいる所存でございます。ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。                   

追伸:モットーは福祉のまちづくりです。
政治姿勢は公約通り、市議会改革の推進です。


(本会議登壇風景)
泉市政 に 
弱者イジメ福祉カットNO!』  
『財源不足
福祉カットでまかなわないで!質疑・提言。 
(平成26年3月4日、平成26年12月10日~平成30年3月2日本会議にて)

明石のまちを、誰でも安心して暮らせるまちにしましょう!

 私のモットーは 『福祉の充実』 『住みよいまちづくり』 です。そのためには、 『健全財政』 が不可欠です。市の収入(税)は人口にも左右されます。人口誘導には、『住むところ』 と 『働くところ』 が必要です。魅力のある政策や、企業誘致、地場産業の育成など雇用、所得のUP策と共に、旧マイカル地区のように民活ベットタウンをJR大久保-魚住間の新駅の近くに誘致することも有効ではないでしょうか。『魅力のあるまちづくり』 もし、人口が減ったら、政策の責任を取って議員の数も減る制度があれば、これまでにはないナイター議会、など昼夜分かたずの熱血議会も誕生するかもしれません。

『市議会改革』
そこで
「スタートは29人」「人口1万人に1議員、現31(当時)→29で頑張る覚悟!」旨の想いから、
『議員定数削減案』を2010年12月、同志と共に本会議に提案いたしました。
しかしながら、当時、反対討論の後、採決が行われ、賛成少数・反対多数で
否決となりました。
今、私はこの点で大いに悩んでおります。私達の『定数削減案』は誤りだったのでしょうか?

皆さんのご意見を是非、お聞かせ下さい。どうか宜しくお願い申し上げます。
           
ご参考までに・・☆本会議インターネット中継 )にて
「議員定数2議席削減案」提案風景はこのクイックでご覧いただけます。
(2010年12月8日登壇。)

 



 


一生懸命、汗を流して働く、現場主義! も モットーです




待望の明石のウミガメ!